現場鍛冶工事 SERVICE

新都工業の
対応力は随一!
あらゆる状況に
応えます

SERVICE03

鉄を読み、現場を支える

溶接技術は時代の流れとともに技術が進歩しています。
新都工業では山留工事のブラケット溶接から始まり、臨機応変に現場に合わせて溶接技術を進化させてきました。アーク溶接~半自動溶接、ノンガス溶接、TIG溶接など、多様な現場のニーズにこたえられる体制を強化するため、技術の研鑽に日々励んでいます。

METHOD

アンカーフレーム

構造物を地面に固定するために地中で用いる締結・固定用の部品です。

ガス切断

可燃性ガスと酸素を混合し、燃焼させた炎で素材を切断します。比較的自由な形状に切断可能です。

ずれ止め溶接

鋼管杭にリングを溶接し、補強することによりズレを防止する技術です

セパアングル

鉄筋工・型枠工・溶接工との重複がなくなり、正確で美しい仮枠の躯体ができます。

鋼製型枠

構造物を成形するためのスチール(鉄)製パネルです。高強度で耐久性に優れ、繰り返し使用できます。

歩道橋床版溶接

老朽化した横断歩道橋等の床版更新を行います。

杭頭補強筋溶接

鋼管杭やSC杭の頭部に異形鉄筋(ヒゲ鉄筋)を溶接し、基礎コンクリートとの定着を図る工法です。

鉄筋フレア溶接

鉄筋同士を重ね合わせた部分をアーク溶接で接合する工法です。

鋼板溶接

金属を溶かし溶接する工法です。アーク溶接、ガス溶接、レーザー溶接などが当てはまります。

鋼管溶接(セルフシールド)

シールドガスを使用しないで溶接する工法です。溶着速度が早く、屋外での溶接に適しています。

コンクリート止めラス張り

コンクリート打設時に使用される型枠の種類のひとつです。補強筋の役目を果たします。

鉄筋架台設置

基礎コンクリート打設時に鉄筋の正しい位置・かぶり厚を確保し、浮き上がりや沈み込みを防ぎます。

新都工業は
あらゆる
現場状況に
対応します!

RESULTS

アンカーフレーム

ずれ止め溶接

その他雑鍛冶

セパアングル